ここでは森伊蔵 もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤などの名だたる名酒の説明や実際に飲んだ感想などを書いていくブログです。
森伊蔵 もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤は入手困難な名酒なのでこのブログは役に立つと思います。
森伊蔵-もりいぞうは別名楽酔喜酒とも言われています。
用は、楽酔喜酒-森伊蔵-もりいぞうということです。
では森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤ワールドへ♪
2007年03月13日
2007年02月24日
森伊蔵(もりいぞう)入手のコツ
これは私が森伊蔵(もりいぞう)を入手した時の方法なのですが、
3台ぐらいの電話を使って電話をしたほうが、かかりやすくなると思います。
というのは森伊蔵(もりいぞう)はとても人気があり、幻の焼酎森伊蔵(もりいぞう)と言われているのは皆さんご存知ですよね?
なので森伊蔵(もりいぞう)の抽選に応募するための電話にも、あまりに森伊蔵(もりいぞう)を欲しがる人数の多さに、電話すらつながらないのがほとんどです。
ですから、電話が3台ぐらいあった方が森伊蔵(もりいぞう)の抽選の電話にもかかりやすくなると言うことです^^
3台用意するのってなかなか大変ですよね。
でも、電話を3台買うことぐらいコアな焼酎ファンで森伊蔵(もりいぞう)のためなら・・・と思うことでしょう。
ぜひ森伊蔵(もりいぞう)を入手してみてください。
このブログにも森伊蔵(もりいぞう)の味わいについてレビューが書かれていますので、ぜひ見ていただければ幸いです。
森伊蔵(もりいぞう)を評価するのもおこがましいと思いますが、せっかく森伊蔵(もりいぞう)を入手できたので書いてみました。
では^^
3台ぐらいの電話を使って電話をしたほうが、かかりやすくなると思います。
というのは森伊蔵(もりいぞう)はとても人気があり、幻の焼酎森伊蔵(もりいぞう)と言われているのは皆さんご存知ですよね?
なので森伊蔵(もりいぞう)の抽選に応募するための電話にも、あまりに森伊蔵(もりいぞう)を欲しがる人数の多さに、電話すらつながらないのがほとんどです。
ですから、電話が3台ぐらいあった方が森伊蔵(もりいぞう)の抽選の電話にもかかりやすくなると言うことです^^
3台用意するのってなかなか大変ですよね。
でも、電話を3台買うことぐらいコアな焼酎ファンで森伊蔵(もりいぞう)のためなら・・・と思うことでしょう。
ぜひ森伊蔵(もりいぞう)を入手してみてください。
このブログにも森伊蔵(もりいぞう)の味わいについてレビューが書かれていますので、ぜひ見ていただければ幸いです。
森伊蔵(もりいぞう)を評価するのもおこがましいと思いますが、せっかく森伊蔵(もりいぞう)を入手できたので書いてみました。
では^^
2007年02月17日
森伊蔵-もりいぞうの味わい
森伊蔵-もりいぞうの感想
まずは香りを嗅いでみた。表現が難しいが、爽やかな芋の香りとでも言おうか、すーっと鼻の奥に通る軽快で芳醇な香りを感じさせる。まずはお湯割りで飲んでみた。非常にまろやかな口当たりで、アルコールがあるが口の中で引っかからない。軟らかく口の中でとろけるように甘味が広がる。甘いだけではなく、辛さも存在する。甘味を感じた後の余韻にうっすらと辛さが残るが、それが後味のキレを良くさせている。ストレートでも口当たりが良く、とろけ方がお湯割りと同じだが、味わいの中にしっかりとした芯を貫いている。お湯割りで感じられた辛さは感じられなくなっている。ロックでは冷えても芋の甘味が消えない。雑味もなく、素直な芋の甘味が感じられる。後味も良くどんなの味方でもあう焼酎だ。ストレートよりはロックの方が素直な甘味を寄り強く感じられる。
やはり幻の焼酎森伊蔵-もりいぞうと呼ばれるだけあって、
かなりの妙味だった。
森伊蔵-もりいぞうは一回は飲んでほしい焼酎である。
森伊蔵-もりいぞうについてはこのブログに入手方法や特徴が書いてあるので、ぜひ森伊蔵-もりいぞうを入手して欲しいと思う。
まずは香りを嗅いでみた。表現が難しいが、爽やかな芋の香りとでも言おうか、すーっと鼻の奥に通る軽快で芳醇な香りを感じさせる。まずはお湯割りで飲んでみた。非常にまろやかな口当たりで、アルコールがあるが口の中で引っかからない。軟らかく口の中でとろけるように甘味が広がる。甘いだけではなく、辛さも存在する。甘味を感じた後の余韻にうっすらと辛さが残るが、それが後味のキレを良くさせている。ストレートでも口当たりが良く、とろけ方がお湯割りと同じだが、味わいの中にしっかりとした芯を貫いている。お湯割りで感じられた辛さは感じられなくなっている。ロックでは冷えても芋の甘味が消えない。雑味もなく、素直な芋の甘味が感じられる。後味も良くどんなの味方でもあう焼酎だ。ストレートよりはロックの方が素直な甘味を寄り強く感じられる。
やはり幻の焼酎森伊蔵-もりいぞうと呼ばれるだけあって、
かなりの妙味だった。
森伊蔵-もりいぞうは一回は飲んでほしい焼酎である。
森伊蔵-もりいぞうについてはこのブログに入手方法や特徴が書いてあるので、ぜひ森伊蔵-もりいぞうを入手して欲しいと思う。
2007年02月16日
森伊蔵-もりいぞうの入手方法
森伊蔵の入手方法
森伊蔵酒造は電話による抽選販売を実施。
毎月15日から25日までに固定電話もしくは携帯電話から申し込む。
翌月1日から14日までに申し込みをした電話で結果確認する。
森伊蔵お知らせメールが受けられる。
高島屋の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は各店舗で要確認。
山形屋の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は各店舗で要確認。
赤塚屋百貨店の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は不明。
JAL限定の機内販売。
国際線で3月から4月の期間限定で購入できる
森伊蔵酒造は電話による抽選販売を実施。
毎月15日から25日までに固定電話もしくは携帯電話から申し込む。
翌月1日から14日までに申し込みをした電話で結果確認する。
森伊蔵お知らせメールが受けられる。
高島屋の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は各店舗で要確認。
山形屋の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は各店舗で要確認。
赤塚屋百貨店の店頭で抽選販売を実施。
・詳細は不明。
JAL限定の機内販売。
国際線で3月から4月の期間限定で購入できる
2007年02月14日
森伊蔵-もりいぞうの種類
・森伊蔵 1800ml
・森伊蔵 720ml (いわゆる金ラベル)
・森伊蔵 720ml (JAL限定で国際線で3月から4月の期間限定で購入できる)1本3,000円。
・極上森伊蔵 720ml 熟成3年(かつての「極上の一滴」)
種類を知っていてもなかなか入手できない楽酔喜酒こと森伊蔵-もりいぞうですが、私は飲んだことあります。
レビューはブログ内にありますよ♪
・森伊蔵 720ml (いわゆる金ラベル)
・森伊蔵 720ml (JAL限定で国際線で3月から4月の期間限定で購入できる)1本3,000円。
・極上森伊蔵 720ml 熟成3年(かつての「極上の一滴」)
種類を知っていてもなかなか入手できない楽酔喜酒こと森伊蔵-もりいぞうですが、私は飲んだことあります。
レビューはブログ内にありますよ♪
森伊蔵-もりいぞうの特徴
森伊蔵(もりいぞう)は、鹿児島県の森伊蔵酒造により製造発売されている芋焼酎。
生産量、販売数が限定的なため、正規価格で市場に出回ることがマレである。
電話での申し込みが基本的な入手方法で、その極めて低い倍率は有名。
「魔王」「村尾」と合わせて「3M」と呼ばれる。
森伊蔵メール(非公式サイト)によるメール配信サービスがある。
きわめて芳醇な香りのする森伊蔵-もりいぞうです。
生産量、販売数が限定的なため、正規価格で市場に出回ることがマレである。
電話での申し込みが基本的な入手方法で、その極めて低い倍率は有名。
「魔王」「村尾」と合わせて「3M」と呼ばれる。
森伊蔵メール(非公式サイト)によるメール配信サービスがある。
きわめて芳醇な香りのする森伊蔵-もりいぞうです。
2007年01月19日
村尾の入手方法
・武岡酒店は電話による抽選販売を実施。
電話番号は099−282−2203。
毎月1日の午前10時から電話受付。午後2時頃には終了。
1日が日曜の場合は2日に変更、土曜、祝祭日の場合は変わらず 1日。
販売本数は、200本(鹿児島県内100本、県外100本)。
・高島屋の店頭で抽選販売を実施。
詳細は各店舗で要確認。
森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤たちの中でも
かなりの美味しさの村尾ですが、なかなか入手は出来ません。
焼酎好きの私でも在庫は3本ぐらいです。
電話番号は099−282−2203。
毎月1日の午前10時から電話受付。午後2時頃には終了。
1日が日曜の場合は2日に変更、土曜、祝祭日の場合は変わらず 1日。
販売本数は、200本(鹿児島県内100本、県外100本)。
・高島屋の店頭で抽選販売を実施。
詳細は各店舗で要確認。
森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤たちの中でも
かなりの美味しさの村尾ですが、なかなか入手は出来ません。
焼酎好きの私でも在庫は3本ぐらいです。
伊佐美の味わい
瓶の蓋を開けて飲んでみた。
甘い芋の香りがうっすらと感じられる。
香りは比較的抑えられている。
お湯割りから飲んでみた。お湯割りにしても香りはそれほど強くならない。
心地よい芋の香りが感じられる。口に含んでみた。口の中での味の広がり方は、甘すぎずに嫌みのないとろけるような甘さが感じられる。
ただ甘いだけではなく、この甘さを断ち切るキレの良さも共存している。これら全てが調和して存在する。非の打ち所がない。
お湯割りなら熱くても温くても美味いが、どちらかと言えば温めのお湯のほうが芋の甘味を最大限に引き出せると思う。
次にロックで飲んでみた。この飲み方でも十分芋の甘味が味わえる。冷えれば冷える程香りは感じられなくなる。全体的な味が強めではないので、ロックにして冷えすぎると味わいが落ちてしまう。ロックよりストレートをお勧めする。繊細な味わいを感じたいならやはり温めのお湯割りだろう。
やはり森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤の中にあるだけにとても美味しかった。
甘い芋の香りがうっすらと感じられる。
香りは比較的抑えられている。
お湯割りから飲んでみた。お湯割りにしても香りはそれほど強くならない。
心地よい芋の香りが感じられる。口に含んでみた。口の中での味の広がり方は、甘すぎずに嫌みのないとろけるような甘さが感じられる。
ただ甘いだけではなく、この甘さを断ち切るキレの良さも共存している。これら全てが調和して存在する。非の打ち所がない。
お湯割りなら熱くても温くても美味いが、どちらかと言えば温めのお湯のほうが芋の甘味を最大限に引き出せると思う。
次にロックで飲んでみた。この飲み方でも十分芋の甘味が味わえる。冷えれば冷える程香りは感じられなくなる。全体的な味が強めではないので、ロックにして冷えすぎると味わいが落ちてしまう。ロックよりストレートをお勧めする。繊細な味わいを感じたいならやはり温めのお湯割りだろう。
やはり森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤の中にあるだけにとても美味しかった。
2007年01月18日
村尾の味わい
村尾の味わい。
しっかりとした味わい。芋の味が良く表現されていると思う。3Mの中では一番私の好みだと思う。ロックでは結構アルコールが目立つ気もする。しっかりとしている割には飲んでいてもそれほど後を引かない。これならば毎日飲んでいても飽きない。入手さえ楽だったら・・・。 すっっっっっっごいまろやか!それでいて深みがある。口泡利が柔らかくて心地よい。前割りをしなくてこの感じはスゴイ。逆に前割りしない方が良いかもしれない。これだけまろやかならば、村尾の特徴が消えてしまいそう。濃すぎず薄すぎず、丁度良い味わいのような気がする。何かの時のために一本ストックしておきたい。入手さえ楽だったら・・・。 総合的に見てみて私はお湯割りを勧めます。でもどっちも美味しいです
しっかりとした味わい。芋の味が良く表現されていると思う。3Mの中では一番私の好みだと思う。ロックでは結構アルコールが目立つ気もする。しっかりとしている割には飲んでいてもそれほど後を引かない。これならば毎日飲んでいても飽きない。入手さえ楽だったら・・・。 すっっっっっっごいまろやか!それでいて深みがある。口泡利が柔らかくて心地よい。前割りをしなくてこの感じはスゴイ。逆に前割りしない方が良いかもしれない。これだけまろやかならば、村尾の特徴が消えてしまいそう。濃すぎず薄すぎず、丁度良い味わいのような気がする。何かの時のために一本ストックしておきたい。入手さえ楽だったら・・・。 総合的に見てみて私はお湯割りを勧めます。でもどっちも美味しいです
2007年01月17日
村尾の特徴
村尾の特徴
・村尾(むらお)は、鹿児島県の村尾酒造により製造発売されている芋焼酎。
・良質なカライモを使い甕仕込みで焼酎を醸し出す。
・「森伊蔵」「魔王」と合わせて「3M」と呼ばれ、超入手困難。
魔王より個人的にはうまいと感じる森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤の中の名酒「村尾」。
かなり入手は大変ですね。
・村尾(むらお)は、鹿児島県の村尾酒造により製造発売されている芋焼酎。
・良質なカライモを使い甕仕込みで焼酎を醸し出す。
・「森伊蔵」「魔王」と合わせて「3M」と呼ばれ、超入手困難。
魔王より個人的にはうまいと感じる森伊蔵-もりいぞう- 魔王 - 村尾 - 伊佐美 - 佐藤の中の名酒「村尾」。
かなり入手は大変ですね。

